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ゲーム紹介4回目は〜神業‐KAMIWAZA‐〜です。
このゲームは『盗み』をコンセプトにしたステルス泥棒アクションゲームです。 主人公の「海老三」を操作し、自分の好きなように盗みをこなしていきます。町人、商人、岡引などを相手にスリをしたり、商家や民家、お屋敷に忍び込み品物を頂戴するなどをします。 得た品物は換金することもできますが、義賊として貧しい人々に分け与えることもできます。 義賊としての行いにより民衆の支持を得ることができます。支持を得ることで、人相書を破り捨ててくれたり、アイテムを貰えたりするのでより盗みを行いやすくなります。 ステルスアクションを駆使しいかに大物を盗めるか。アクワイア特有の世界観、ゲームシステムによって楽しめる作品になっています。戦う<隠れるといった感じですので戦いをメインにもっていきたい方は後に紹介する『侍道』『忍道 戒』をオススメします。 P.S 今回は文章量が少なくて申し訳ありません・゚・(ノД`)・゚・
ゲーム紹介2回目は〜Zill O'll infinite〜(ジルオール インフィニット)です。
PSからのリメイクで、私は前作からの信者ですw このゲームの特徴は[フリーシナリオ]という点に尽きます! 前回紹介した〜ロマンシング サガ -Minstrel Song-〜とは似て非なるものです。フリーシナリオの解釈は難しいかもしれませんが、ジルオールは人の人生の分岐を感じました。 ともに旅をしていた仲間が、自分の行動によっては敵として立ちふさがることもあります。 逆に、敵として戦ったが、仲間となり共に旅をすることにもなります。 時にはイベントで仲間の死を見届けることになります。 その大部分が「あの時ああしておけば・・・」という気持ちにさせられます。自分の行動がいかに他人へ、他国へ影響を与えるのか。他人の生死をも左右するのです。 何度も繰り返してプレイできる作品であることを保障します! ゲームスタート後はそれぞれ出発地点の初期イベントが発生します。そのときからすでに人との関係が生まれます。そしてそのイベントが終了してからが本当のスタートです。 ギルドの仕事をしまくってもいいし、洞窟や塔や森などのダンジョンを探索、人と多くの関わりを持つ、といったように自由な旅を楽しめます。敵はイベントを除き、こちらのレベルに合わせて強くなっていくのであまりにも無理な敵との遭遇はまずありません。(ギルドの仕事は保障しかねますw) このゲームは[シナリオ>戦闘]だと思います。人との関わり、人間と他種族の確執、人間同士の争い。すべてが自分の選択です。介入しようが、静観してようが勝手です。 しかしながら決まった展開があるのはしょうがないですかね[´Д`]<強制イベントってやつでさぁ そんな中で変えられる運命がある。それが[ジルオール]じゃないかなって思えるんです。 最後はこの名言で 「自由な旅を!」
ゲーム紹介1回目は〜ロマンシング サガ -Minstrel Song-〜です。
友人から借りてやってみたわけですが本当は1ヶ月間放置してました・・・(´ヘ`;) でもやってみるとオモロー!! イベントが多く、魅力的なキャラクターたちがいるロマサガの世界の世界にどんどん引き込まれていきます。私はこれが初のサガシリーズなのですが一気に引き込まれてしまいました。 持ち味の「閃きシステム」に戦闘の面白さが詰まっていると思います。 開始早々の戦闘はただ「攻撃」するしかないのですが、戦っていくうちに急に『ピコーン!』と閃き、技が発揮されます。その閃きの瞬間にΣ(゚Д゚;となりその後に爽快感が訪れますw そして技が条件を満たし繋がると連携システムが発生します!これがまた格別です。 イベントの豊富さ、自由度の高さ、キャラクターの魅力。語りつくせない魅力がミンサガには含まれており、RPGとしての面白さを引き出しています。 私はまだ、8人の主人公の内2人しかスタートキャラクターとしてプレイしてません。しかしこのミンサガにとりつかれてしまいましたwやり込み派向けのゲームであることは確実ですね。(´-`).。oO(敵がつえ〜もん)
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